【YouTube以外で】HTMLコードでサイトに動画を埋め込む方法

 

こんにちは。

 

自作の動画を自分のサイトに埋め込む作業をしましたので備忘録としてブログに書き残したいと思います。

 

 

 動画埋め込みといったらYouTubeだけど 

 

動画をサイトに埋め込む必要がでた時に一番最初に浮かんだ方法は「YouTube」で埋め込む方法でした。

 

YouTubeに動画をアップし、埋め込みコードを自分のサイトに記述するといった作業になります。

 

もっともポピュラーで簡単な方法だと思います。

 

HTMLの知識もほぼ必要ないですから。

 

しかし、今回はYouTube以外の方法で埋め込む方法で動画を埋め込みました。

 

理由は特になく、ただなんとなくなんですが、しいて上げるならイメージ的なところです。

 

コーポレートサイトに商品の使用方法を紹介する動画を埋め込むので、YouTubeじゃない方がスマートな感じがしたのです。

 

 

 HTMLコードで動画を埋め込む方法 

 

まったく難しくなく簡単に動画を埋め込むことができます。

 

コードがわからなくてもコピペでいけます。

 

HTML5からvideoタグが実装されています。

 

このvideoタグでは「loop」とか「autoplay」といった機能も実装できます。

 

それでは videoタグを使った実際のHTMLコードを下記に書きます。

 

<!DOCTYPE html>
<html>
  <head>
    <meta charset="utf-8">
    <title>sample</title>
  </head>
  <body>
    <video controls><source src="ama.mp4"></video>
  </body>
</html>

 

上記の「ama.mp4」の部分を自分のビデオファイルと同じ名前に変更して下さい。

 

動画の保存場所は、HTMLファイルと同じ階層においてください。

 

上記コード内

 

<video controls><source src="ama.mp4" /></video>

 

の部分を自サイトの埋め込みたい場所にコピペするだけです。

 

 

 動画のサイズ・ループ再生・オート再生の実装方法 

 

  <video controls autoplay loop width="300px"><source src="ama.mp4" /></video>

 

上記のコードの

 

・aoutoplay=オート再生

・loop=ループ再生

・width=動画の横幅

 

オート再生やループ再生はユーザビリティ上使わない方が良いかもしれません。

 

サイト閲覧していて急に動画が再生されるのって嫌じゃないですか?

 

Facebookでアップされた動画がオート再生されると凄い迷惑です(笑)

 

 

まとめ

 

<iframe>タグを使って動画のを埋め込む方法もあります。


ただサイトによっては<iframe>が使用できないところもあるようです。

 

今後は<iframe>から<video>が主流になっていくようですね。

 

動画を埋め込むことでサイトの印象もまた変わってきますのでこの方法ならば凄く簡単にできますよ!

 

何かの役に立てば嬉しいです。

 

 



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【年始の作業】HTMLサイトの「コピーライトの年」を変更する

こんにちは。

 

サイト運営において年始の作業といえば「コピーライトの年」を変更すること。

 

大抵サイトのフッターある

 

Copyright © 2014-2017 著作権者名 All Rights Reserved.

 

というやつの 2017(の部分を) → 2018

 

へ変更するのですがサイトのページ数が増えれば増えるほど手動だと大変です。

 

自動で更新させる方法もあるのです。

 

 

【西暦を毎年自動更新させるHTMLコード】

 

一度コードを記述してしまえば自動で更新されるのでとても便利です。

 

コードがわからなくてもコピペでいけます。

 

ありふれた下記の表記

 

Copyright © 2014-○○○○ 著作権者名 All Rights Reserved.

 

「○○○○」の部分に西暦が入り、毎年自動更新する記述です。

 

・「2014」の部分はサイト開設した年を入れましょう。

・「著作権者名」の部分はサイトの著作権者名(会社のサイトならば社名)を入れましょう。

・コピーライトの記号は©でも(C)、どちらでも大丈夫です。

 

 

Copyright © 2014-<script type="text/javascript">myDate = new Date() ;myYear = myDate.getFullYear ();document.write(myYear);</script> 著作権者名 All Rights Reserved.

上記の記述をコピペすればオッケーです。

 

JavaScriptのコードですが読めなくてもコピペで大丈夫です。

 

私も読めませんので(笑)

 

 

【コピーライトって必要なの?】

 

よくわからないけど書かないといけないのかという感じでサイトに記していた私ですが

 

実際のところを調べてみると「書かなければいけないとか」「書かないと著作権を保護できない」

 

というわけではありません。

 

世の中にある著作物にはすべて著作権があるので、わざわざコピーライトを表記しなくても勝手に使用することは認められないのです。

 

 

【私が考えるコピーライト表記の意味】

 

では、別に表記しなくても良いコピーライトを書く意味って何かと考えてみると 「抑止力」の効果ではないかと思います。

 

今の時代誰でも簡単にネットを利用することがで沢山の情報を得ることができます。

 

そんな状況ですので著作権を理解していない人も沢山いると思うんですね。

 

中には「コピーライト表記がないから無断転載オッケー」と思ってる人もいるかもしれません。

 

「Googleでフリー画像検索したら出てきた」なんて場合もサイトにコピーライト表記があれば 無断転載を未然に防止できるかもしれません。

 

そういった抑止力的な効果がコピーライト表記にはあるのではないかと思います。

 

また、アフィリエイトブログやコーポレートサイトの場合はコピーライト表記が更新されていると情報が新しいと思われるのではないでしょうか。

 

特に店舗等の場合、表記が3年前で更新されていないと閉店してるのかなとマイナスイメージが付いてしまいます。

 

 

まとめ

 

正しいコピーライト表記ですが、

 

「コピーライトの記号 + 西暦(開設年) + 著作権者名」

 

の3つです。

 

自動更新しておくと便利です。

 

 

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店舗・会社のホームページを自分で簡単作成


こんにちは!

「ホームページ持ちたいけど予算が・・・」

 

とお悩みの方にお薦めしている ホームページ作成サービス「グーペ」 が、さらにホームページ制作依頼のサービスも始めましたね。

これは、グーペを使用してのホームページ制作を「グーペ公式のホームページ制作代行会社」に依頼するサービスです。

 

 

簡単ホームページ作成ツール「グーペ」の紹介記事は下記からどうぞ。

【グーペ】八王子にある飲食店のホームページ作成を手伝ってきました。

 

 

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 自分で作ったホームページのカスタマイズをプロにお願いする 

 

例えば、ある程度は自分で作って運営しているが、もっと良くしたいなぁと感じている方はカスタマイズの依頼ができます。

自分で作って運営していると改善点が出てきて当然です。

「でも自分で出来そうもないなぁ」といった場合は、ホームページ制作依頼のサービスは利用してみるのも良いかもしれません。

ホームページ制作会社というと、飲食店、その他の業種の店舗、会社をしていると営業のTELであまり良い印象がない方も多いでしょう。

制作費やカスタマイズ費用の相場もよくわかりませんよね。

でもグーペのホームページ制作依頼サービスですと、「グーペ公式のホームページ制作代行会社」なので安心です。

まずは相談してみて見積もりを貰うのもいいでしょう。

こんなに簡単!店舗向けホームページがすぐ始められる「グーペ」

 

 

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 無料のホームページ作成ツールではないセミナースクールの開催 


そして、グーペで初めての試みであるホームページ開設スクールを開講するそうです。

【5月17日東京開催】はじめてのホームページ開設スクール開講のお知らせ

今回は「まだホームページを持っていない方」や「グーペをはじめたけれど使い方がわからない方」を対象にしたスクールとなっております。

ホームページをつくりたいけれど何から始めればよいのかわからない、グーペをはじめたけれど基本的な使い方がわからない方が 向け、ビギナー向けのセミナーのようです。

詳しくはこちらのグーペ 公式サイトのインフォメーションを見てみて下さい。

こういったセミナーは凄く勉強になると思います。

無料のホームページ作成サービスもありますが、こういった、スクールセミナー開催は有料サービスならではですね。

有料と言っても月額1000円からプランがありますので「PCは苦手!」という方におすすめ。

 

 

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【ホームページ作成ツール】グーペで個人事業や法人サイトを簡単に作成するメリット

こんにちは!

「自分でホームページを作成したい」

 

という方々にご紹介しております、ホームページ作成サービス「グーペ」 について。
 

 

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 ホームページ作成ツールを有効活用 


『グーペ』は飲食店や、ヘアサロン、各種小売店など個人事業や法人に適したホームページを簡単に作成できるサービスです。

インターネット環境があればブログを更新するような感覚で本格的なホームページの作成、更新が行えます。

全くHTMLやCSS等の知識がない人がワードプレスなどで、なんとかホームページを作成することができたとしても、完成に至るまでの手間や時間、そのホームページの完成度、さらには日々の更新作業のを考えるとおすすめは出来ません。

 

もちろん、熱意と努力で何とかしてしまう人もいるかもしれませんが少数派でしょう。


HTMLやCSS等の知識がなくても直感的な操作でホームページが作成できる手軽さを考慮すると、必要な機能があらかじめ揃った専門のホームページサービスには、大きなメリットがあります。
 

グーペならお知らせ機能、カレンダー機能、アクセスマップ、フォトアルバム、モバイル対応、全部できて月1,000円(税抜) から始められますし、 無料お試し期間も15日間あります。

予算と時間を掛けたくない人は『グーペ』でホームページ作成を体験してみてください。

ホームページに関する手間や不安は『グーペ』を利用して解消しましょう!

 

【グーペのサービス概要 】

 

・専門知識不要・誰でも1分で簡単にホームページが作れる独自ドメインを利用できる

・更新が簡単! 仕事の合間にスマホでも情報を更新できる

・選べるデザインは、なんと4,000パターン。フルカスタマイズも可能

・自動でスマホサイト、タブレットサイトも対応

・個人事業や法人など様々な用途のホームページ運用に活用できる

・広告は一切表示されません

・お試し期間は安心の15日間

 

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「グーペ」の詳細を紹介した記事は下記から

【グーペ】八王子にある飲食店のホームページ作成を手伝ってきました。

 

 

 



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無料ホームページ作成ツールWixを使ってみた

こんにちは!

 

ホームページ作成ツールは有料のものから無料のものまでたくさん世に出ています。

 

個人で飲食店や美容サロンを開業している人にはかなり便利ですよね。

 

ホームページ作成ツールのなかでも知名度の高い無料ホームページ作成ツール「WIX」を試してみたのでレビューを書きたいと思います。

 

 

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 wixの概要と特徴 

 

無料ホームページ作成ツールといえば「Wix」と「Jimdo 」と言っていいでしょう。

 

今回、私にとっても初めてWIXに触ってみました。初Wixです。

 

国内では「Jimdo」の方が認知度、利用度も高いのかなと言う感じですね。

 

実際に私の周りでもJimdoを使用している方が多いです。

 

理由として考えられるのは、Jimdoは日本に拠点を構えて普及に努めているからということでしょうか。

 

世界的に見ると、ユーザー規模としては、Jimdoが約800万ページ、Wixが約2,900万ページと、Wixが上回っているようです。

 

ユーザー規模はネットでの私調べになりますので違ってたらすいません。

 

今回、Wixを使用して感じたことですが、デザイン性が非常に高いです。

 

テンプレートも豊富なんですが、ホームページ背景に動画を設定できたりします。

 

知らずにみたらプロが制作したもののように見えてしまうテンプレートが豊富です。

 

 

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 Wixアプリは機能豊富でかなり便利 

 

さらにモバイル対応もしっかりされています。

 

これも絶対条件ですよね。

 

特にお店の場合はスマホからアクセスするユーザーが多くなりますから。

 

そして特徴としてはWixにはアプリがあり、このアプリを上手く活用することでサイトをカスタマイズしていけます。

 

 

「Wixブッキング」というアプリを使用してみる

 

WIXブッキングはサイトに予約機能を追加することができるアプリなんです。

 

これは店舗運営にはかなり使えるアプリですね。

 

こういった予約機能が簡単にホームページに入れることができます。

 

その他にも色々なアプリがあってかなり充実しています。

 

イメージするならAppleの「App Store」みたいな感じです。

 

 

まとめ

 

ホームページ作成していく上での操作性ですが、正直なところ使い勝手が良いとは言えませんでした。

わかりづらい点もあります。

 

直感的な操作性は色々と触って覚えるしかないですね。

 

それでも、無料プランでも充分な程のホームページが作れてしまいます。

 

さらに有料プランを選択すれば独自ドメインも使えます。

 

独自ドメインを取得するなら格安ドメイン取得サービス─ムームードメイン─ がおすすめ!

 

Wixの強みはとにかくデザイン性が優れてます。

 

Wixが提供してくれる画像もかなりの種類と枚数ありますがこれもまたデザイン性が高くて良いんですよね。

 

画像が外国人モデルなのがかなり良いんですよ。

 

サイト作成するときに苦労するのが画像の調達ですが、Wixで用意されている画像は凄く良いのでデザイン性の高いサイト作りに役立ちいます。

 

そんなwixですが無料プランだとWixの広告が出てしまいます。

 

正直なところちょっと邪魔です。

 

まぁこればっかりはしょうがないんですけどね。無料プランですから(笑)

 

こんな感じに作れました

 

Wix、Jimdo で挫折した方には有料ですがグーペ がおススメかな。

 

 

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ネット環境さえあれば簡単に本格的なホームページを作成できるサービス

こんにちは!

簡単に本格的なホームページを作成できるサービス。

ホームページ作成サービス「グーペ」 が 華やかな和風のテンプレートのリリースと大人気のテンプレート3点同時値引きセール開催中です。

 

 

簡単ホームページ作成ツール「グーペ」の紹介記事は下記からどうぞ。
 

関連記事 

【グーペ】八王子にある飲食店のホームページ作成を手伝ってきました。

 

 

 

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今回新発売となるテンプレート「Kyoto」は和風の布や和紙を使った、落ち着いた情緒ある雰囲気のテンプレートだそうな。

和紙をイメージした落ち着いたデザインの中にも、各所に差し色をあしらった、メリハリのあるデザインとなってるようです。

食べ物や風景の写真が生えることはもちろん、神社や伝統工業から、飲食、道の駅、和関連のスクール、写真館等 幅広い用途で使えそうですね!

シンプルなデザインや、洋風テイストのホームページが多い中、和風デザインは印象に残るホームページになること、 間違いなし!

ただ今、「Kyoto」のリリース記念として通常10,000円(税抜)のところ、7,000円(税抜)にて販売中です。

 

 

======================================================================
また、同時に開催されますセールでは以下の3つのテンプレートが3,000円OFFの7,000円(税抜)! ======================================================================

幅広い方々に人気のテンプレート「Antique」

塾・オフィス等に利用可能なさわやかなテンプレート「Hometown」

美容系、飲食系におすすめな「BlackboardSingle」

1/27(水) 正午までの期間限定の大セール実施中のようなのでこの機会にグーぺで自社、自店舗のホームページを 自分で作ってみてはいかがでしょうか?!
 

 


自分のホームページをネットショップにしたいかたこちら 「カーラミーショップ」でカートを設置できますよ!

スマートフォンにも対応済みのショッピングカート
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自分で出来るホームページ制作と集客につながるSEO

今日は以前にSEOについてざっくりとまとめたものをブログにアップしたいと思います。

少し古い所もありますが、SEOには正解がないので「やっておいたらいいんじゃない!?」という事をまとめてあります。

 

 

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 SEOとは? 

 

 

「Search Engine Optimization(サーチ・エンジン・オプティマイゼイション)」

 

「サイトを検索結果で上位表示すること」です。

 

Google検索結果の順位決定にはアルゴリズムという仕組みが使用されています。

 

残念ながらアルゴリズムの具体的な仕組みについてGoogleは公開していませんのでSEOに効果があるであろう事を行っていく事が重要です。

 

簡単に言うとGoogleに好かれる事がSEOの基本になります。

 

 

日本では「Googleの検索エンジン」が主流

 

2010年からYahoo! JAPANはGoogleの検索エンジンを採用しています。

 

この結果、日本では90%以上のシェアでGoogleの検索エンジンシステムが使われるようになりました。

 

つまり日本では「SEO=対策」となるわけです。

 

 

 SEOに成功すると? 

 

長期的に順位も安定する事が非常に多いようです。

 

上手くいけば数年単位で上位表示が安定することも珍しくありません。

 

WEBサイトは24時間四六時中集客し売上、問合せを上げる可能性があります。

 

その為には「適切なキーワードでのSEO」が大切になります。

 

よくある失敗例ですがホームページのタイトルを「店名」にしてしまうパターンです。

 

これだと店名以外での検索でなかなか表示されません。

 

そうなると店名を知っている人しかホームページを見つける事ができず新規の集客は期待できません。

 

ですからお客様が検索をするキーワードでのSEOを実践する事が重要です。

 

 

メリット

 

・広告で集客するより圧倒的にコストが掛からない。(自分で行える為)

・店舗の信頼度アップやブランド価値を上げる効果がある。

・長期的に安定してサイトへの集客が見込める。

・売上アップや問合せを増やす効果がある。

 

 

 SEOのポイント 

 

SEOの流れ

 

.ーワードを決める

▲ーワードに合わせたホームページ制作

作り続ける(更新し続ける)

ぅ曄璽爛據璽犬リンクされる

 

 

SEOフローチャート

 

―元劼任るキーワード選び
・提供する商品やサービスは何か?  ・お客様のニーズに合わせた言葉は何?

内部対策
・ホームページタイトル(32文字以内でキャッチコピーにできれば理想的)、キーワード、説明文等

コンテンツ対策
・キーワード出現率(キーワード出現率が5%〜10%になるのが理想と言われています。)

こ杏対策
・ページランクの高いページからリンクを獲得 ・相互リンク
・アンカーテキストのマッチング(アンカーテキストとは、簡単に言えばリンクされている部分のテキストのこと)

ジ果測定( 銑い魴り返す)

μ砧舛濃箸┐WEBサービスからの誘導(SEO以外での集客)
・FacebookなどのSNS ・美容系などのポータルサイト

 

 

 SEO対策は2つ 


内部対策:(自分で行える)
 

・ホームページタイトル
32文字以内でキャッチコピーにできれば理想的。 同じキーワードを3語以上含めない。(過剰なキーワードの詰込と判断され順位下落の可能性があります。)
・キーワード
・説明文
 

外部対策:(第3者の力が必要)

・他のホームページからリンクをしてもらう(外部リンク) ・アンカーテキストのマッチング 

・相互リンク

 

 

これに加えて現在ではスマホ対応されている事も大きな判定材料になっているようです。

 

どちらにしても良質なコンテンツである事がSEOの一番重要な事ですね。

 

検索したワードに対して1番有益であると判断されたサイトが上位に表示されるわけですから。

 

 

ホームページ作成サービス「グーペ」


 


関連記事 

【グーペ】八王子にある飲食店のホームページ作成を手伝ってきました。
 

 


 

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画像使用時の著作権に気をつけよう

こんにちは。

 

著作権ってよく耳にしますよね。

 

今日は著作権について気をつけたい事を書きたいと思います。

 

 

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ブログって、誰でも簡単に始められる時代です。

 

WEB制作の知識がなくてもアメブロ等を利用すれば誰でも簡単にスマホでも書けてしまいます。

 

凄くいいことですよね。

 

でも、あまりに簡単に始められるのでトラブルになる危険も隣り合わせです。

 

ブログ運営で一番多いであろうトラブルのリスク。

 

それは、「著作権侵害」ではないでしょうか。

 

ブログ運営をしている方で著作権を気にしない、まったく考えてない方がたくさんいます。

 

中小企業経営者の方、個人で会社、店舗をを営業している方は大丈夫ですか?

 

会社や店舗のブログをスタッフが運営している場合は要注意ですよ。

 

 

過去にあった本当の話しです。

 

店舗のブログを高校生のアルバイトスタッフが一生懸命に宣伝の為、更新してくれていたのですが、著作権について知識が全くなかった為、ネットで検索して見つけた画像をそのままブログで使用してしまっていたのです。

 

その為、運悪くといいますか、無断で使用した画像をアップしていたサイト運営者より通達が着てしまいました。

 

そこには

 

「当サイトの画像を無断で使用した場合は※万円を申し受けます。サイトに記載してあるので※万円の賠償金をお支払い下さい。」

 

と書いてありました。

 

 

結果、賠償金を支払うしかありませんでした。

 

賠償金を支払い解決できました。

 

この件の場合は画像の持ち主(相手方)が正直いって手慣れていました。

 

この件の相手方がそうだとは断定できませんが、そういったサイトを作り画像を不正使用されたら即著作権を訴え、賠償金を要求する事を生業にしている人もいるのです。

 

皆さん、ネット検索で見つけた画像をやたらと使用することはやめましょう。

 

著作権フリーで公開してくれている画像もたくさんあるのでそういったものを使用させてもらいましょう!

 

スタッフにブログやホームページの運営を任せている場合はしっかり教育しましょう!

 

それと、画像だけでなく文章にも著作権はありますので注意して下さいね。

 

 

 

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【新規客逃してるかも】マイナスな印象を与えるホームページ

こんにちは。

 

今日は、ホームページが閲覧者に与える印象について、私が感じる事を書きたいと思います。

 

 

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 ホームページの更新してないな・・・ 

 

例えば、ずっと準備中のままのとか、更新が全くされてない(更新履歴or新着情報)のような状態になっているサイト。

 

プロのWEB屋さんに管理を委託している場合、新着情報の更新など依頼すれば良いだけなのでそんなに難しい事ではないですよね。

 

しかし、最近は、自らホームページを作成して管理運営している企業や店舗が沢山あります。(私もその一人)

 

そんなホームページ管理あるあるです。

 

ついつい仕事が忙しいとホームページの管理をサボってしまう・・・

 

ありますよね(笑)

 

今回のブログを書きながら自分に言い聞かせています。

 

気をつけたいなと自分への戒めです。

 

 

 新規のお客様を逃してるかも 

 

もしも、「サイトが見れない」とか「更新されてない状態」が続く事って、ホームページを持っていない事よりも悪い印象を与える可能性があると思います。

 

よくありがちなのがホームページに「ブログ」のリンクを張っているが、ブログが一年以上更新されてないとかみかけませんか?

 

もうそんな状況ならホームページからブログのリンクを削除した方がいいだろうと個人的には思います。

 

そのブログに過去記事がたくさんあってSEO効果があるのであれば話は別ですが、三日坊主的なものなら必要ないかなと。

 

ホームページでもキャンペーン情報がかなり前のもので季節もあってとかもよくありますね。

 

特に店舗のホームページの場合は「営業してるのかな?」という印象を与えてしまいますよ。

 

自分におきかえて考えてみればわかります。

 

ネット検索して見つけたカフェのランチの情報が1年以上前だったら、その店を探していた人以外は、まず別のカフェを探しますよ。

 

やはり集客に繋げるにはより新しい情報を発信していくことが大事なのでは。

 

せっかく自分のホームページに辿り着いてくれた人に「この情報古いな」とか「この情報今もやってるのかな」と思わせてしまうのはマイナスです。

 

 

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 ホームページやブログの更新ができないなら 

 

頻繁に更新するのが難しいのであれば、オーソドックスでパンフレット的なホームページを作成するというのも一つの方法です。

 

逆に更新しなくても問題ないような作りにしてしまえば良いのでは。

 

更新がなされず放置されていると刻々と悪い印象を与え続けて、ネット経由の新規客の損失に繋がってしまうかも。

 

「ホームページを見た人にどの様に思われるか?」

 

という「印象コントロール」を考えないと、せっかくのホームページがかえって悪い印象を広める事になりかねません。

 

 

まとめ

 

使いこなせていない機能(新着情報、更新履歴、予約状況、ブログなど)は、削除するという事も選択肢の一つなのかなと思ったりします。

 

管理運営が簡単なホームページ作成サービス「グーペ」をチェックしてみる

 

 

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【ホームページ作成】独自ドメインとは【取得した方が】

こんにちは。

 

今日はドメインネタです。

 

「ドメインって何?」

 

と思ってる方が意外にいらっしゃるので簡単にまとめてみます。

 

 

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 独自ドメインとは 

 

ドメインとは、例えば

 

http://○○○.com

 

○○○.comの部分です。

 

 

メールアドレスだと@から後の部分です。

 

honyarara@○○○.com

 

 

ドメインは「.com」以外でも「.net」「.biz」「.xyz」とか「.東京」のような日本語ドメインもあります。

 

「co.jp」はざっくり言うと法人とか団体用で取得時に登記謄本とか必要になってきます。

 

ビジネスにおいて会社ホームページの信用度を高める効果があると言えますね。

 

だって取得するのに登記謄本が必要ですから実在する企業でなければ取得できないんですから。

 

ただし、「co.jp」は維持費が他のドメインと比べると高くなります。

 

大手の企業のホームページをみると必ずドメインが「co.jp」になってます。

 

中小企業の場合は、ドメインが「co.jp」ではない企業もたくさんありますよ。

 

コストと取得の手間を考慮して「co.jp」が必要ではないと判断する企業もあります。

 

 

 独自ドメインの選び方 

 

独自ドメインというのは読んで字のごとく自分だけが利用できるドメインです。

 

例えば

 

○○○.com

 

の○○○の部分を会社名や店舗名にして、その後ろに「.com」とか「.net」などを自分の好みのものを組み合わせることができます。

 

「.com」や「.jp」など、ドメインはそれぞれで値段が変わってきますがほとんどのドメインが年間維持費1000円以内で使えます。

 

メールアドレスもGメールやYahooメール等の無料メールアドレスもかなり便利なものですが、会社や店舗用のメールアドレスを独自ドメインのものを使用することでワンランク上がった感じがして信用度があがります。

 

誰でも使える無料メールアドレスと、費用を掛けて用意しているアドレスですとやはりひと手間掛けている分、印象が変わってきますよね。

 

独自ドメインでホームページとメールアドレスを持っていると腰をすえて営業してる感があります。

 

※独自ドメインでサイトを運営していく場合は、年間で「ドメイン」の料金と「レンタルサーバー」の料金を支払わなければなりません。

 

ちなみにホームページ作成サービス「グーペ」 でも独自ドメインが使用できますよ。

 

 

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 独自ドメインのメリットとデメリット 

 

私の場合、使用してるのはレンタルサーバーがロリポップ! なので連携している(同じGMOが運営している) ムームードメイン でドメインを取得しました。

 

独自ドメインは長期的に使っていくことでSEO効果もあるので使用するメリットは大きいと思います。

 

デメリットは費用が掛かると言う事くらいではないでしょうか。

 

コストの目安

 

ドメイン維持費:年額1,000円以内(.co.jp除く)

 

レンタルサーバー代:月額100円〜(ロリポップ!

 

 

まとめ

 

会社や店舗のホームページを持つのなら絶対に独自ドメインを取得して使った方が絶対に良いです。

 

一度取得してしまえばずっと使用できるので(年間で利用料はかかる)、もしホームページをリニューアルするのにレンタルサーバーを他に乗り換えたとしても取得したドメインはそのまま使えます。

 

ホームページの住所がずっと同じにできるといったイメージですね。

 

Jimdo 「グーペ」 でホームページを自分で作成する場合でも独自ドメインを取得することをおすすめしますね。

 

 

 

ムームードメインをチェックしてみる

 

 

 

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