MENTハーブティーで自律神経を整えうつ・パニック症状を改善させる

メンタル改善ラボ

 

「最近よく眠れない」「不安や憂鬱を感じる」「気分が落ち込み倦怠感がある」・・・

 

気持ちが安定せずソワソワして会議に集中できなかったり、プレゼンをしなければならないのに息苦しさを感じるなど、ストレスからくる症状に悩まされている毎日はすごくつらいですよね。

 

ストレス症状に耐えながら、なんとか日常生活を過ごすことができている。

 

「薬は飲みたくないけど、この症状なんとかならないかな…」

 

この記事はそんな悩みをお持ちのあなたに向けて書きました。

うつ病やパニック障害で悩まされる人の心身の安定に力を発揮するハーブティー

うつ病やパニック障害で悩まされる人の心身の安定に力を発揮するハーブティー

 

・最近よく眠れない

・不安や憂鬱を感じる

・気分が落ち込み倦怠感がある 

 

そんなストレス症状を抱える人たちにオススメしたいのが『MENTハーブティー』です。

 

私自身、ストレス症状に悩まされていて、「症状緩和のために自律神経を安定させたい」と考えていたときに試してみたのが最初でした。

 

朝、晩に1杯ずつ飲んでいて、今では手放せない存在になっています。

 

つらいストレス症状を改善する『MENTハーブティー』の詳細はコチラ

うつやパニックにハーブティーで本当に効果があるの?

うつやパニックにハーブティーで本当に効果があるの?

 

私の場合はストレス症状、息苦しさ、めまい、不安に襲われるなど、不安定な心身の状態に悩んでいました。

 

ただ、寝込んで動けないなど重度な症状ではなくて、なんとか日常生活を過ごせる程度の軽度もしくは中程度の症状でしたので、「薬には頼りたくない」「セルフケアで改善したい」と考えていました。

 

「ハーブ」といってもイメージが湧きづらいかもしれませんが、西洋では古くから『ハーブ治療』が存在しますし、インドやスリランカでも5000年前から伝わるアーユルヴェーダという伝統医療でハーブを用いて心身を治療します。

 

最近では日本でもメディアで取り上げられ、芸能人が紹介したりしているのでアーユルヴェーダの認知度はかなり高くなっています。

 

ハーブを治療に用いるアーユルヴェーダですがWHO(世界保健機関)に認められている医療なのです。

 

これはハーブの力が世界的に認められていると証明ですね。

 

 

うつ・パニックの改善にハーブティーを用いるメリット

うつ・パニックの改善にハーブティーを用いるメリット

  • 薬のような副作用の心配がない
  • 薬のような依存、離脱症状の心配がない
  • 身体の負担もない
  • 薬と併用も可能

ストレス症状が悪化するとうつ病、パニック障害など精神疾病となります。

 

病院に行くと投薬治療が主になります。

 

投薬治療は効果が高いですが、症状改善後も薬に頼ってしまう薬依存から抜けられない場合があり、少しづつ薬を減らす「減薬」でつらい思いをする人がかなり多くいるのが現実です。

 

うつ病などに十年以上悩まされている方が言っていました。

 

「うつ病かな?」くらいの状態で病院にいくのはおすすめしないと。

 

良い医者と出会えれば良いけど残念ながら今の日本では中々出会えない。

 

ほとんどの医者が少し話を聞いて簡単に薬を処方するそうなんですね。

 

始めは楽になるらしいのですが、身体が慣れると処方された薬もいずれ効かなくなりより強い薬を処方される。

 

副作用に悩まされ、もっとひどいと薬を飲むことをやめられなくる。

 

薬を減らしていくことがかなりしんどいのです。

 

ハーブティーならそういった心配がないので、安心して続けることができます。

 

「薬には頼りたくない」「セルフケアで改善したい」と考えるのならハーブティーは有効な改善方法なのです。

うつ・パニックの改善にハーブティーを用いるデメリット

うつ・パニックの改善にハーブティーを用いるデメリット

  • 即効性は期待できない
  • 持続しなければならない
  • 薬ではないので保険適用外

もちらんハーブティーのデメリットと言える部分もあります。

 

それは薬と違って即効性は強くないというところです。

 

ですのでしばらく続けてみる必要があるんですね。

 

但し、中には体質とハーブの相性が良く早い段階で効果を感じる人もいます。

 

日本人におなじみの「漢方薬」がありますが、ハーブも同じようなイメージです。

 

合う、合わないに個人差があります。

 

すぐに効果を感じられたという人もいますし、しばらく飲んでみたけどあまり効果を感じられなかったという人もいるのが正直なところ。

 

ただ、ストレス症状の大きな原因は自律神経の交感神経と副交感神経のバランスが崩れることで引き起こされています。

 

交感神経が優位な状態が続いてしまいリラックスできない状態だと眠れなくなったり、イライラしてしまったりします。

 

ですから、朝と夜にハーブティーを飲みリッラクスタイムをつくることは副交感神経を優位にするために有効な生活習慣なのです。

 

 

MENTハーブティーは開発者がパニック障害で悩まされた経験から生まれた

MENTハーブティー

 

MENTハーブティーは、うつ病やパニック障害などのメンタル不調で苦しむ方々にパニック障害障害経験に苦しんだ開発者と英国ハーバリストが協同開発したメディカルハーブティーです。

 

症状改善のために、効果の高いメディカルハーブ8種類をブレンドし、不調の根底原因とされる自律神経にフォーカスを当てたハーブティーなんですね。

 

精神不調(開発者はパニック障害に悩まされていました)を経験した人が商品開発しているため、悩みに寄り添った考え方で開発がすすめられました。

 

オーガニック原料のみを使用し、英国認定ハーバリストがメディカルな観点でブレンディングされた精神面の不調改善に特化したハーブティーなんです。

 

MENTハーブティーに配合されるハーブ

モーニングアップブレンドに配合されるハーブ


ロディオラ

ロディオラは気分を向上させたり、鬱を軽減する効果があるといわれています。
ロシアの調査では、肉体的、精神的パフォーマンスを向上させ、疲労を回復する効果があるとされています。
さらには高山病を改善するなんてことも示されているです。
ロディオラは、セロトニンやドーパミンレベルを最適化し、β-エンドルフィンのようなオピオイドペプチドに影響を与えると考えられています。

 

シベリアンジンセン

シベリアンジンセンは心と身体のストレス耐性を獲得するハーブとして有名です。
ストレスの緩和の他にも気管支炎、感染症、不眠症、強壮の効果があるとされています。
またシベリアンジンセングにはコレステロール値や血圧の調整作用があるため、これらの予防として非常に最適です。

 

ローズマリー

ローズマリーはメジャーなハーブのひとつなので名前は知っていることと思います。
ローズマリーには記憶力や集中力を高める作用があるとされ、強壮薬、刺激薬としても用いられてきたハーブです。
また精神を高揚させ、軽い鬱病を和らげる効果もあるといわれています。
ローズマリーは血管を強くし、血行をうながし、消化機能を高めることで新陳代謝を促進します。
細胞の老化を防止する抗酸化作用があることから「若返りのハーブ」としても有名です。

 

オート

オートはイネ科に属し、日本ではマカラスムギ、または燕麦(えんばく)とも呼ばれています。
古くからヨーロッパでは、虚弱体質改善や体力向上、病後の回復目的として用いられてきたハーブです。
期待される効果としては、精神安定、鎮静、利尿作用、滋養強壮など、おもに虚弱体質の改善や神経巣弱、不安症、またタバコへの依存の解消などにも目的に利用されています。

 

ペパーミント

ペパーミントもかなりメジャーハーブですね。
ペパーミントは、食べ過ぎ・飲みすぎなどで胃の調子が悪い時に消化を助けてくれます。
また、腹痛や胸焼け、胃けいれんなどの症状を緩和してくれます。
胃薬なども飲んだ後スーッとしますよね。
また、ペパーミントには鎮静効果があり、精神的な緊張を和らげ、イライラを鎮め、心身をリラックスさせてくれます。
無気力や抑うつを改善する精神安定化作用もあり、神経症などにも用いられてきたハーブです。
その他には、偏頭痛や歯痛の改善作用、不眠改善の作用もあるとされています。

 

マーシュマロウ

マーシュマロウは優れた粘膜保護作用があるハーブです。
喉・呼吸器の保護、鎮痛作用や便通を整える働きと合わせて消化器系の不調や炎症にも高い効果が期待できます。
ストレスなどでダメージを受けやすい胃腸保護の作用、鎮痛作用もあるため胃炎や胃潰瘍など痛みを伴う炎症にも作用があるとされています。

 

ゴツコーラ

ゴツコーラはほかにもたくさんの名前を持ちます。
和名はツボクサ、他にもセンテラアジアチカ、インディアンペニーワート、雪積草、タイガーハーブ、ブアボックゴツコラ、ゴッコーラ、ゴトゥコラ、ペガガそしてブラフミー、タラペトラカなど。
ゴツコーラには中枢神経を刺激して脳を活性化する作用があります。
そのため集中力や記憶力アップしたい場合に有効です。
また鎮静作用があるのでリラックスしたい時にも効果的なハーブです。
ゴツコーラには血行促進をし冷えや肩こりを改善したり、肝臓の機能を高める作用もあります。
自律神経のバランスが崩れている人にはもってこいのハーブです。
インド伝承医学アーユルヴェーダでは最も重要とされる「若返りのハーブ」です。

 

リコリス

リコリスに含まれるグリチルリチンという成分には抗炎症作用や抗ウィルス作用、抗アレルギー作用があり、関節炎や気管支炎、アレルギー症状などに用いられます。
また、粘膜の刺激を緩和する効果があることから、胃や十二指腸などの潰瘍の治療に用いられてきたハーブです。
リコリスには副腎皮質を刺激して強壮にする作用もあり、ストレスにうまく対処するためのホルモンの生成を助けてくれます。
副腎が弱ると、鬱や身体の活力低下を招く恐れがあるのでストレス対策に有効なハーブです。
その他にもこのハーブには穏やかな去痰作用があり、痰を取り除いてくれます。
また解毒作用もあり、毒素の排泄に優れるといわれています。

 

つらいストレス症状を改善する『MENTハーブティー』の詳細はコチラ

 

ナイトリセットブレンドに配合されるハーブ

パッションフラワー

リラックスに最適なハーブで作用が穏やかなため、子供からお年寄りまで安心して使えます。
このような作用から「植物性の精神安定剤」などとも呼ばれています。
ストレスに伴う胃腸のトラブル、頭痛などに効果があるとされます。
また筋肉の緊張を緩めるので、筋肉痛や月経痛にもいいです。
精神的な緊張による不眠や高血圧、喘息なども改善します。
その他、更年期やPMSといった女性の不調にも有効です。
痛みにも用いられてきたハーブで歯痛や生理痛にも作用があります。
うつ病やパニック障害に非常に良い作用が期待できるハーブです。

 

カモミール

カモミールには体内の平滑筋という筋肉の組織を落ち着かせる作用があり、腹痛や胃痙攣、女性の生理痛などを和らげる効能があります。
カモミールに含まれるアズレン誘導体という物質が胃の粘膜を修復して消化機能を正常な状態に整えてくれます。
過敏性腸症候群や胃潰瘍などストレスからくる症状にもとても効果的です。
心身をリラックスさせる効果があり夜寝る前にカモミールティーを飲むと不眠症を改善します。
また貧血や冷え性を改善し、吐き気を抑えてくれます。
自律神経のバランスを崩して過緊張になった身体を緩めて心身ともにリラックスさせてくれます。

 

スカルキャップ

スカルキャップは北アメリカ原産の多年草でアメリカインディアンが古くから薬草として利用してきたハーブです。
ヨーロッパでは狂犬病の薬として使用されていました。
スカルキャップはミネラルが豊富で、神経を強化し活性化させてくれます。
緊張や不安、ヒステリー、うつ、パニック、神経衰弱や神経過敏を緩和させます。
寝る前に飲むことで心を落ち着かせ安眠作用があります。
神経症にピッタリな効果を持ったハーブです。

 

オート

オートはイネ科に属し、日本ではマカラスムギ、または燕麦(えんばく)とも呼ばれています。
古くからヨーロッパでは、虚弱体質改善や体力向上、病後の回復目的として用いられてきたハーブです。
期待される効果としては、精神安定、鎮静、利尿作用、滋養強壮など、おもに虚弱体質の改善や神経巣弱、不安症、またタバコへの依存の解消などにも目的に利用されています。

 

リンデン

リンデンには、花と葉、苞を含めた「リンデンフラワー」と、木質部の「リンデンウッド」があり、それぞれ効能・効果が異なります。
リンデンフラワーには、ほのかに甘い香りがあり、高ぶった気持ちを落ち着かせ、神経の緊張を鎮め、精神的なストレスを和らげてくれます。
心臓の鎮静効果もあり、動悸を鎮めてくれます。
また、ストレスからくる頭痛や高血圧、動脈硬化の予防にもよいと言われています。
リンデンウッドには利尿効果や脂肪を分解する効果があり、体内の老廃物を排出してくれることからダイエットにも効果的です。
但し、リンデンフラワーと違って香りはありません。
リンデンフラワーは特に癒しの効果に優れます。
精神的な緊張・不安・イライラを取り除いてくれます。
また、発汗、利尿作用に優れ、風邪、インフルエンザ、高血圧、不眠などに用いられます。

 

レモンヴァーベナ

レモンバーベナには鎮静効果があり、心地よいレモンの香りで神経の緊張や不安、悲しみを和らげ気持ちを穏やかに明るくしてくれます。
不眠症にも有効、またレモンヴァーベナには胃腸の調子を整え、消化を促進する効能があります。
夕食から就寝までの間にレモンヴァーベナティーを飲むととても効果的とされます。
そのほか、レモンヴァーベナは気管支の炎症を抑える働きも持っているため、風邪のひき始めにもよいとされます。
ストレスからくる頭痛や腹痛、生理不順などにも効果があるといわれています。

 

マーシュマロウ

マーシュマロウは優れた粘膜保護作用があるハーブです。
喉・呼吸器の保護、鎮痛作用や便通を整える働きと合わせて消化器系の不調や炎症にも高い効果が期待できます。
ストレスなどでダメージを受けやすい胃腸保護の作用、鎮痛作用もあるため胃炎や胃潰瘍など痛みを伴う炎症にも作用があるとされています。

 

ラベンダー

癒しのハーブの大御所、ラベンダーには鎮静作用がありストレスでこわばった心身をリラックスさせ不安や緊張イライラなどを和らげてくれます。
緊張からくる偏頭痛や高血圧にも効果があるといわれています。
神経安定作用があるため、ストレスを感じやすい人や気分にむらのある人にもおすすめのハーブです。
就寝前にラベンダーティーを飲だり、ラベンダー精油の香りを嗅ぐと心身の緊張がほぐれて良い睡眠作用があるとされます。
また、ラベンダーには抗菌・殺菌作用があり、防虫にも効果があると言われています。
ラベンダーには消炎作用もあり、皮膚の炎症を鎮めて組織の回復を助けるといわれています。
そのため、ラベンダーはスキンケアにも利用されています

 

つらいストレス症状を改善する『MENTハーブティー』の詳細はコチラ

 

うつ・パニック改善MENTハーブティーの評判

うつ・パニック改善MENTハーブティーの評判

  • 1.「なんだか息苦しい」
  • 2.「急に不安がおしよせてくる」
  • 3.「なんだか眠れない」
  • 4.「会議中にソワソワしてしまう」
  • 5.「電車に乗るのがつらい」
  • 6.「仕事に行くのがつらい」

このような症状に悩まされている、薬に頼らずに改善したいあなたに、ハーブティーがオススメです!

 

 

MENTハーブティーを飲んでいる人の声

 

女性 30代

薬以外で鬱を治したいと思って、色々探していたときに買ってみました。 決して安くはないですが、対処療法ではない方法を探していたのと実際に飲んでみて率直に良いと感じてます。 効果もそうだし、これ飲んでるから大丈夫と思えるので、毎日安心してます。夜のハーブティーはティーバッグを長時間付けておくと苦いので、抽出しきったらカップから出すのがおすすめです。

  男性 40代

朝の方は、スッキリという感じです。 ガツンと上がるわけではないですが爽やかになります。 夜のは、凄い。 本当に眠れるしこころが落ち着く。 ふと気づいたら寝ていることもあるぐらい落ち着いてます。 眠れることで明日への不安も解消するので、助かってます。

 

ストレス症状の根底にある原因は「自律神経のバランスがくずれていること」なのでまずは、自分の生活を見直してみてはいかがでしょうか?

 

規則正しい食事と早寝早起きを心がけることで自律神経が整ってきます。

 

規則正しい生活の中に自律神経を整える作用のあるハーブをブレンドしたハーブティーを朝晩飲んでみて下さい。

 

私はかなり改善の効果を実感できましたよ!

 

MENTハーブティーのTwitter・Facebookのクチコミは?

 

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MENTハーブティーはお得!に試してみることができる

 

MENTハーブティーを一番安く試すことができるのは公式サイト限定キャンペーンの「初回お試し定期便」です。

 

「初回お試し定期便」には3つのお得なポイントがあります。 MENTハーブティー初回お試し定期便お得な3つのポイント

通常価格2180円(税込)ですが初回限定価格980円(税込)とお試ししやすくなっています。

 

1袋に30個入りなので980円で1か月間お試しすることができます。  

 

初回限定価格980円はMENTハーブティー公式サイトのみで行われているキャンペーンです。

 

MENTハーブティー公式サイト初回お試し価格はコチラ

 

まとめ

MENTハーブティーは、うつ病、パニック障害、不安障害、自律神経失調症、統合失調症など、心の病で悩んでいる方たちが実際に飲んでみて症状の改善を体感しています。

  1. 1.うつ、パニック症状でお悩みの方
  2. 2.朝起きるのがツライ
  3. 3.夜寝つけない
  4. 4.妊娠、育児などライフイベントでストレスを感じている
  5. 5.上記の症状を改善したいが薬には頼りたくないと考えている

もし、あなたが上記のような症状に悩まされているなら、ぜひ試してみて下さい!

 

MENTハーブティー公式サイト

 

 

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